お茶畑をめぐりめぐって

お茶畑好きにとっては、絶好の季節です(というかもう一番茶の刈り取りが終わりそうなんですが・・・)。新芽が鮮やかなライトグリーンで晴れた日には青空と相まってとても良い風景を奏でています。ということで、先日お茶畑をめぐっていろいろ撮影してきました。ただ、こんな絶好の時にカメラを壊してしまって、スマホでの撮影になってしまいました。まったくもってついてない、ただいま修理依頼中。

廃墟とお茶畑です。大井川と山に囲まれた行き方のわからない場所で、大井川の対岸の道から撮影しました。実のところちょうど刈り取りしてたみたいで、よく見ると写ってます。
廃墟と茶畑

次は、山の中にある茶畑です。切り開いて作ったのでしょうか。そして、振り向いたところ茶畑と谷の向こうに山という風景が広がっていました。
山の中の茶畑
茶畑と山

次は、私が住んでいる家山から一駅隣の抜里という場所の茶畑です。少し高いとこから見下ろす感じで撮影しました。
抜里の茶畑

次は、島田市の方に出てきまして、牧之原大茶園で撮影しました茶畑です。さすがに広い。2枚目には微かに富士山が写っています。
広い茶畑
茶畑と大井川と富士山

おまけです。牧之原に行く途中に立ち寄った場所です。一つ目は牧之原公園からの島田市を見下ろす風景。二つ目は、島田大井川宿跡の島田市博物館の分館にあった昭和感漂う空間です。
島田市
昭和漂う空間

次回は、川根町の各集落にある茶畑を撮影したいと思います。

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